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ファッションとは?診断至上主義は危険かも?

パーソナルカラー診断をしてからというもの、
一時期はかなり意識して買い物をしていました。
その時の記事→【おすすめ】パーソナルカラー診断/骨格診断

診断結果を意識して半年ほど経って思うのは、
パーソナルカラー(4パターン)+骨格(3パターン)だけで
全てを判断しようと思うと、やっぱり無理があるね、と。

あくまでひとつの指針として生かすならいいんですけど
カラー診断や骨格診断をメインに考えてしまうと
BETTERな自分にはなれるかもしれないけど、
BESTを見誤ってしまう危険があるなぁと思いました。



こぶたのパーソナルカラーはspringなので、
明るい色、鮮やかで派手な色が似合うとされています。
spring
springカラー参考例

けれど、ベージュのトレンチコート考察をしたときも思いましたが、
顔に映える色と全体を見たときのバランスがいい色は違うし、
(わたしが太っているせい)
ポップなカラーばかりを選んでしまうと、
派手になる以前に、着回し力がガクンと低下する上、
20代と同じ土台で戦う感(=ちょっとイタい)が満載になるという罠。



ということで、わたしの出した結論としては、
パーソナルカラー診断や、骨格診断もいいけれど、
自分の特徴を知ることのほうが大切かもしれません。
つまり自分の「苦手服」「得意服」を知ること。

最近、ミニマリストの間で「【ファッション編】ミニマリストに10の質問」に関する
記事を書かれている方が多いのですが、
「ファッションとは?」の答えは様々。
ファッションは、客観性、主観性のどちらを主体にするかで、
結構答えは変わってくるとは思いますが、
「一緒にいる人は私を堂々と紹介できる、私は自分に自信が持てる、そんな服装がしたい」と言及されている方がいて
なるほどなーと思いました。
(リンク貼りたいけどコンタクトの取り方が分からなかった)

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[ 2016/01/15 12:00 ] ■ふぁっしょん myスタンス | TB(-) | CM(0)

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